2011-11

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あと26週 11月21日~27日

<勉強記録>
 1 10年論文過去問 商法起案
 2 09年論文過去問 民訴ゼミ
 3 09年論文過去問 民法起案
 4 趣旨規範ハンドブック 検討

<歩数記録>
 月    0 
 火   993
 水  3282 
 木  7693 
 金    8 
 土  2612
 日  2407 
 計 16995

<更新記録>
 今週は目を引く新刊がなかったので、本紹介の更新はありません。
 ちなみに、今週はアマゾンに1冊の注文がありました。ありがとうございます。

 アクセス数は、多い時期(150前後)と少ない時期(50前後)が交互にやってきます。
 更新頻度に比例しているというわけでもないので、理由はわかりません。

<その他>
 ゼミで、合格者から基本的知識がドーナツ化していると指摘されることが増えてきました。
 基本事項については、即答できるレベルまで持っていかないと応用部分で考える時間ができませんから、看過できない問題です。

 何かよい策はないかとネットサーフィンをして探してみたところ、新時代の単語帳が見つかりました。
 コクヨのメモリボ リスニーです。

 アマゾンと楽天で比較して安い方から買いました。選択肢が増えるというのはいいものですね。
 実際の販売店は同一なのに実質1000円以上も違うんですよね。情報収集の大切さを実感しました。
 
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 26日の土曜日に注文し、29日の火曜日に到着しました。
 まだ使い始めたばかりですが、紙の単語帳よりも使いやすくなっており、重宝しそうです。
 携帯のスマートフォンのアプリにも同様の機能を有するもの(単語カード Free、単語帳 for android)があるようですので、スマホ所有者はそれを使ってみるのもいいかもしれません。
 使い込んだらまた感想を書きたいと思います。
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テーマ:司法試験・資格試験・語学試験 - ジャンル:学問・文化・芸術

法廷傍聴4

願書を受け取りに法務省に行ったついでに、東京地裁で法廷傍聴をしてきました。
IMGP0785_1600.jpg

地裁に入った時間は10時50分と遅かったのですが、たまたま開廷表で11時開始12時終了予定の覚せい剤取締法違反事件の新件を見つけたため、急いで法廷に向かいました。

被告人は20代半ばで、妻と2人の子供のいる既婚者でした。
この話を聞いて、覚せい剤は被告人だけでなく、家族の幸せも壊していることを再認識しました。

これまで傍聴した覚せい剤事案では、入手先は新宿や渋谷ということが多かったですが、今回はネットの闇サイトで注文し、宅配便で受け取るというルートでした。
この手段なら、路上で職質されて所持で逮捕されるという恐れが小さいようにも思えます。
しかし、本件は張り込みをしていた警察官によって、宅配便を受け取ったところを現行犯逮捕されています。
宅配便へのX線検査やコントロールドデリバリーといった刑事訴訟法で勉強するような捜査手法が採られていたのかもしれません。

IMGP0786_1600.jpg

被告人の供述によると覚せい剤は、1グラム45000円、0.5グラム25000円で購入したそうです。
平成20年の新司法試験の刑訴の問題で、X組はY組から覚せい剤50グラムを250万円で購入し、0.1グラムを15000円で売っています。
このことからすると、密売人は試験問題のY組に当たるようなところから買ったのでしょうね。

被告人には前歴はあるものの、覚せい剤事案に関する前科はなかったので、執行猶予が付くことになると思います。
そのことを踏まえてか、裁判官が、「こういう仕事をしていると、もうしないと法廷で誓った人の何割かは法廷に帰ってくるのですが、あなたはそうならないように」と強く言っていたのが印象的でした。
IMGP0782_1600.jpg

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あと27週 11月14日~20日

<勉強記録>
 1 10年論文過去問 公法起案
 2 10年論文過去問 公法ゼミ
 3 08年論文過去問 刑訴ゼミ
 4 09年論文過去問 民訴起案
 5 趣旨規範ハンドブック 検討

<歩数記録>
 月  1823 
 火  1329
 水   755 
 木 14073 霞が関 
 金  5577 
 土    0 大雨
 日  5374 
 計 28881

 木曜日は、有楽町から霞が関を通って四谷まで歩きました。
 皇居沿いにはいわゆる皇居ランナーがたくさんいました。
 今行われている二回試験も体力勝負と聞きますから、体力作りは大切ですよね。

<更新記録>
 FC2のブログランキングへの参加をやめました。
 他のランキングサイトと異なり、司法試験ジャンルがなく、あまり参考にならなかったというのが理由です。

 楽天ブックスと楽天市場の商品検索を設置しました。
 私は、勉強に疲れた時にはリフレッシュとしてDVDを観ます。
 これまでDVDはアマゾンが一番安いと思っていたのですが、商品によっては楽天ブックスのほうが安いものがあることがわかりました。
 そこで、楽天でDVDを注文した後に、サイトを見てみると楽天もアフィリエイトをしていることを知り、登録してみました。
 もし、楽天から商品を買う場合には、左の検索窓で検索したうえで注文してもらえると嬉しいです。
 ちなみに、今週はアマゾンに23冊もの注文がありました。ありがとうございます。

<その他>
 年内は過去問と基礎をしっかりやることに重点を置いています。
 ただ、他のブロガーの勉強記録を見ると、判例をガンガン読んだり、問題をバンバン解いたりしていて、焦りを感じます。
 今後は、もう少しいろいろなものに手を出してみたいと思います。

 また、先週から大学院の後輩と過去問ゼミを始めました。経験豊富な方なので、先輩である私も得るものが多そうです。
 受験勉強は孤独になりがちですが、ゼミなどを通して孤独な勉強にならないように気を付けます。

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願書入手と合格の形

法務省で願書の交付を受けてきました。
IMGP0778_1600.jpg

去年とは異なり、身分証明書を見せることも金属探知機を通ることもなく、あっさり受け取れました。
去年のほうが、司法試験委員会の部屋の前まで行け、刺激を受けられたのでよかったのですが、受験生がここまで入れていいのかという疑問もあったので、この方式のほうがよいのでしょうね。受付の方の手間も省けますし。
IMGP0820_2000.jpg

ちなみに、去年の感想は以下の斜体部分です(以前も引用しています)。
 新司法試験の願書を受け取りに法務省まで行ってきました。
 建物の前で守衛さんに身分証明書を見せて建物の中に入るとまず手荷物検査がありました。
 そして、受付に行くと、名前と入館時間を書き、入館バッジを付け、18階の司法試験委員会まで願書を取りに行くように言われました。
 合格証書でさえ1階で渡されるのだから、願書も1階で受け取るものとばかり思っていたので、少し驚きました。
 18階に行くと、司法試験委員会の部屋の前に机が置いてあり、その上に「絶対に二部以上取らないように」と書かれた張り紙とともに願書が積んでありました。
 ミスしたときのことを考えて二部もらっておきたかったのですが、絶対にと書かれては一部しかもらえませんよね。
 司法試験委員会の周囲には、司法試験考査委員室、事務局(新司法試験)、事務局(旧司法試験)がありました。
 この場所で、問題作成の会議や点数調整などが行われていると考えると身が引き締まる思いがしました。


都内に出たついでに、本屋に寄ったところ、今年の辰巳の合格体験記集「合格の形」が置いてありました。
IMGP0815_2000.jpg
勉強の間に少しずつ読んでいき、刺激を受けるとともに、勉強の参考にしたいと思います。

前回の日記で、「この合格者講義で答案の書き直しをした受験生が今年受かったのかどうか気になりますね。」と書いたのですが、この本に載っている紹介文によると、無事今年の試験に合格されたようです。「わたしの答案だいじょうぶでした。」というコメントが印象的でした。

また、平成23年新司法試験論文合格答案再現集 上位者10人全科目・全答案が今月下旬に出るようです。
今年は1位~56位までの答案が載るということで楽しみです。
受験生が増え、年々出版部数は増えていると思うのですが、なぜか値段が毎年のように上がっています。
1500円(特別価格)→2000円→2200円→2200円→2400円ときて、今年は2500円です。
ガイダンス教材も当初は送料も含めて無料だったのが、500円になり、現在では1000円になっています。
再現答案分析会などは法系ごとに1000円なので、3000円になります。
以前は無理をして受講生を増やそうとしていたのが、受講生が増えたので適正価格になったと考えたほうがいいのかもしれませんけど、なんだかなあという感じがしないでもないです。

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あと28週 11月7日~13日

<勉強記録>
 1 09年論文過去問 全体検討
 2 平成22年合格者講義
 3 08年論文過去問 刑法ゼミ
 4 08年論文過去問 刑訴起案
 5 趣旨規範ハンドブック 刑事系

<歩数記録>
 月    0 
 火  2747
 水  1730 
 木  5350 
 金   12 雨
 土  1804
 日    0 携帯忘れ
 計 11643

 歩数は、携帯電話の歩数計で計っています。そのため、携帯を忘れると計れません。忘れないようにしたいところです。

<更新記録>
 カテゴリに日常生活を追加し、サイトマップの構成を多少変更しました。
 
 今週は目を引く新刊がなかったので、本紹介の更新はありません。
 ただ、今年の論文問題の学者解説の載ったロースクール研究が例年より1か月遅れて、今日発売されるようです。
 私は日本評論社の「新司法試験の問題と解説」の学者の書く答案を読んで幻滅し、学者の解説はあまり重視していなかったのですが、合格者に、理論面では参考になるから読まないのはよくないと言われたので、学者の解説も読むようになりました。
 この本も大学院などで読むつもりです。私のブログのカテゴリにこの本の入るところはないので、ここで紹介しておきます。
 
ロースクール研究 No.18ロースクール研究 No.18

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 ちなみに、今週はアマゾンに9冊の注文がありました。ありがとうございます。

<その他>
 今週は、去年購入した辰巳の平成22年合格者講義を中心に勉強しました。
 勉強期間が長くなるとつい三段論法を崩した書き方をしたくなったり、基本以外の勉強がしたくなったりしますが、やはり三段論法と基本の深い理解が合格にもっとも近づく道なんですよね。
 この講義では、あと数点というところで残念な結果になってしまった人の答案をベースに、合格者の考えを取り入れるとどこがどうよくなるかを考察していきます。2回の書き直しによって、どんどんよくなっているのがわかり、とても参考になります。
 私も、現在答案を書いて合格者に見てもらうということができているので、指摘されたところを書き直すということをしていきたいと考えています。今は普段の勉強に追われているところがあるため、年末に一気に書き直す予定です。
 それにしても、この合格者講義で答案の書き直しをした受験生が今年受かったのかどうか気になりますね。

 今年も、魅力のある合格者講義が次々に発表されていますね。
 合格者講義は当たり外れがあると言われますが、当たりだった場合は得るものが大きいので、1つくらいは受けるつもりです。
 全国模試特典である講義講座割引券を使えば多少安くなりますし。
 今気になっている講義は、「「枠」できたえる論文力」、「【私が2700番上げた方法】合格答案の「攻め」と「守り」」、「【リベンジ2けた合格者による】「答案革命」講義」です。

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平成23年行政事業レビューシート

興味深い資料があったので紹介します。
来年の司法試験に関係する予算要求についてのものです。
http://www.moj.go.jp/content/000079675.pdf

これによると、来年の予算について新司法試験の予算が435百万円から463百万円に増額されており、予備試験の予算が261百万円から146百万円に減額されています。

その理由として、新司法試験は「受験人員増による委員手当増、答案審査通数増に伴う謝金増、業務庁費増、賃金職員数見直しによる減」、予備試験は「考査委員会議数減による委員手当、委員等旅費減、出願予測人員の減による謝金、業務庁費減」が挙げられています。

これを素直に読めば、法務省は「来年は今年より新司法試験の受験者と短答合格者は増えるが、予備試験の受験者は減る」と考えているようです。

今年予備試験の合格者を絞ったのは、予備試験の新規参入を減らして、予算を削減しようという政策的判断があったのかもしれませんね。

ちなみに、この資料の最終頁には各試験会場への支出額が書かれています。
池袋のサンシャインの賃借料の高さに驚きました。

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願書配布と試験委員と予備試験

今日から平成24年司法試験の願書が交付されます。
法務省のHPでざっと見てみたところ、去年と変わったところは特にないようです。
合格発表の日が例年の木曜日から火曜日に変わったくらいでしょうか。

願書に貼る証明写真は去年のものを使いまわす人もいるようですが、去年の願書と照合され、「出願前6月以内に撮影したもの」ではないとして受理されなかったら大変なので、新しく撮影しに行きます。

また、来年の司法試験考査委員は10月27日の官報で発表されています。
受験生ブログでその事実を知りました。
こちらも特に大きな変化はなさそうです。
考査委員対策は特に考えていませんが、何となく気になるので、早く肩書き付きの考査委員名簿を公表してもらいたいところです。

来年の司法試験関係での大きな変化としては、昨日合格発表のあった予備試験合格者が受験生に加わるということですね。
私は予備試験の合格者を200人程度と想定していましたが、116人にとどまったため、大きな影響はなさそうです。
予備試験合格者が司法試験に7割受かるとしても80人ですから。

それにしても、予備試験は狭き門になっていますね。合格率は旧司法試験並みの1.8%です。
三振後に予備試験に回る人も少なくないのに、この合格率だと法科大学院に再入学した方が結果的には早く受験資格が得られるということにもなりかねませんね。

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あと29週 10月31日~11月6日

<勉強記録>
 1 短答過去問 全体検討
 2 09年論文過去問 刑法ゼミ
 3 08年論文過去問 刑法起案
 4 趣旨規範ハンドブック アップデート
 5 条文判例本 アップデート

<歩数記録>
 月  674 
 火  1414
 水  2452
 木  302
 金  1482
 土 17615 横浜
 日  4258 
 計 28197

<更新記録>
 予備校1、予備校2、予備校3、論文過去問4に新刊を追加しました。
 アマゾンのリンクは本が出てから表紙の写真が載るまでにタイムラグがあることが多いんですよね。
 そのため、新刊発売前や発売直後だと写真なしの状態で紹介することになります。
 後日写真がアップされたときに、既存のリンクにも写真が載るとよいのですが、載らないのです。
 写真ありのリンクをもう一度リンクしなおさなければなりません。
 でも、写真があるほうが見た目にもきれないので、音楽を聴きながらリンクを貼りなおしています。
 その甲斐もあってか、今週は4冊の注文がありました。ありがとうございます。

<その他>
 民訴と刑訴の条文判例本は、判例百選が出たことにより、紹介されている百選のリンクが新しくなりました。
 私は条文判例本の22年版を利用しており、いろいろとカスタマイズしているので、23年版は買わずにアップデートで済ませることにしました。
 すると、刑訴はそうでもなかったのですが、民訴は旧版ではAランクの判例が新版では全くなくなっていたり、旧版でアペンディックス扱いだった判例が新版では本編のところに載っていたりとかなりの地殻変動がありました。
 商法は会社法の改訂が最近で、23年版も第2版に対応していないため、自分でちまちまアップデートすることになりそうです。ただ、こういう勉強に直結するわけではない作業の時間はできるだけ抑えたいところです。
 判例百選の出版サイクル的にはそろそろ憲法と行政法の改訂がありそうですが、来年5月までは出ないことを願っています。

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司法修習給費制廃止

あまり大きく報じられていませんが、政権与党である民主党が司法修習の貸与制を容認する方向になったようです。
まだ国会での議論が残っているため、昨年同様に修習開始日である11月27日の直前に給費制が維持される可能性もありますが、なかなか厳しそうです。

司法制度改革のときは、合格者が当時の1000人から3000人に増えると国の負担が大きくなるからという理由で修習期間の短縮と貸与制が決まったと記憶しています。

そうであるとすると、給費制から貸与制にするのであれば、来年の合格者はできるだけ3000人に近づけてほしいものです。
と、来年の利害関係人である私は思うわけです。

ただ、弁護士会だけでなく、修習生からも今の合格者が多すぎるという話が出ていますから、実際に3000人合格が実現するのは厳しいであろうことは承知しています。

なお、修習が貸与制になることによる影響を描いたブログがあったので、紹介します。
私も大学院での奨学金を抱えているだけに、他人ごとではないと感じました。

「貸与制になるとこうなるかも」脚本
http://ameblo.jp/kyuhiiji-kyoto/entry-11068240568.html

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更新履歴

13.11.3
六法を平成26年版に更新しました。
13.4.10
重要判例解説,ハイローヤー,受験新報を更新しました。

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司法試験に有益な本の紹介を中心とするブログです。

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